よくある質問

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よくある質問

小さな子供を連れて行っても迷惑ではないですか?

どうぞ、一緒に連れて来てあげてください。
当院には通常の待合室とは別に、小さなお子様連れの方のための待合スペースをご用意しておりますし、待合室内に完全個室の多目的室を設けていて、カーテンで仕切れば中の様子が見えませんので、授乳の際などにご利用いただけます。

足腰が悪いのですが来院することはできますか?

当クリニックはバリアフリー設計ですので、足腰が悪い方、車椅子の方、ベビーカーの方でも安心してお越しいただけます。

車で来院したいのですが、駐車場はありますか?

6台分の駐車スペースをご用意しておりますので、こちらをご利用ください。
クリニック前に3台分の駐車スペースがあり、また南へ約50mのところにある駐車場の10・11・12番もご利用いただけます。

心配な症状があるのですが、どこに相談したらいいかわかりません…

そういう時には、お気軽に当クリニックへご相談ください。

丁寧に症状をお聞きして適切に診査・診断したうえで、当クリニックで対応可能なものにつきましては治療を行って改善を目指し、他科・他院での検査・治療が必要な場合には、専門の医療機関をご紹介させていただきます。

生活習慣病なのですが…生活習慣の見直しが続くか不安です

そのような方は多いと思います。
長年続けて来られた習慣を改善するには、時間がかかります。
当クリニックでは二人三脚で生活習慣の改善を応援させていただきますので、お気軽にご相談ください。

下痢・便秘を繰り返すのですが…良い方法はありませんか?

下痢・便秘を繰り返す場合、まず大腸に病気がないか調べるために内視鏡検査をお勧めします。内視鏡検査で異常がない場合、症状に応じてお薬による治療を行います。

ほとんどお酒を飲まないのですが、肝臓が悪くなることはありますか?

アルコールを飲まない・ほとんど飲まない方でも、“非アルコール性脂肪肝”という脂肪肝になることがあります。
近年、非アルコール性脂肪肝の方が増えているので、お酒を飲む・飲まないにかかわらず、普段の生活習慣には注意するようにしましょう。

本当に内視鏡検査はつらくないですか?

患者さんによって苦痛・負担の感じ方は様々ですが、今では様々な方法によりつらさを軽減することが可能ですので、過度にご心配いただく必要はないと思います。
実際に検査を受けられた方の中には、「特につらくなかった」とおっしゃる方もおられます。
不安になるあまり、検査を受けずにいてがんなどの大きな病気の発見が遅れることの方が怖いので、病気の早期発見・早期治療のためにも積極的に受診するようにしましょう。

女性が積極的に大腸内視鏡検査を受けた方が良い理由は?

それは女性のがん死因の1位が大腸がんだからです。
大腸がんは早期発見・早期治療すれば治せる可能性の高いがんです。
ですが、肛門から内視鏡を挿入するという検査内容から、恥ずかしくて検査を敬遠される方がおられます。
当クリニックでは女性の方にも安心して検査を受けていただける環境を整えておりますので、安心してご連絡ください。

大腸内視鏡検査の間、肛門は見えっぱなしなのですか…?

そんなことはありません。
大腸内視鏡検査は検査用ズボンを履いたまま行います。内視鏡を挿入する際に肛門部の異常がないかを確認しますが、挿入した後の検査中には肛門はほとんど見えません。
恥ずかしがらずに大腸がん予防のために是非、積極的に大腸内視鏡検査を受診してください。

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